今日の献立


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エネルギーになる
パン さつまいも あぶら さとう
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からだをつくる
ぎゅうにゅう ウインナー とりつくね きなこ
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からだのちょうしをととのえる
キャベツ はくさい にんじん たまねぎ
今日の献立は、玉津小学校・飯岡小学校・西条東中学校が揚げパンになっています。
揚げパンは1952年頃に、東京の調理員さんが作ったものが始まりです。当時は、学校を休んだ人にパンを届けていました。時間が経ってもおいしく食べられるように、パンを揚げて砂糖をまぶすことを考えついたそうです。
給食センターでは、人気メニューの揚げパンを実施するために、パン屋さんや調理員さんと何度も話し合いました。他の学校は別の日に実施しますので楽しみにしていてください。コッペパンの学校は、コッペパンにウインナーなどを挟み、セルフドッグにして食べるといいですよ。

食でつなぐ、地域の笑顔と未来
〜安心・安全・おいしい給食を、まごころ込めて〜
私たち西条市立東部学校給食センターは、地域の皆さまの健康を支える「食の拠点」として、日々まごころを込めて給食を提供しています。
栄養バランスはもちろん、旬の食材や地元の恵みを活かした献立を通じて、子どもたちや地域の皆さまに“食べる楽しさ”と“学び”を届けます。
安全管理の徹底はもちろん、心に残る味づくりにも妥協はありません。
「おいしかった」「ごちそうさま」の声が、私たちの原動力です。
これからも地域に根ざし、信頼される給食センターを目指してまいります。


給食ができるまで
毎日の給食に込めた、安心とおいしさの物語
給食は、子どもたちの笑顔のために、献立作りから仕入れ、調理、配膳まで多くの工程を経て作られています。
栄養バランスはもちろん、旬や地元の食材を活かし、毎日丁寧に心を込めて提供しています。
見えないところで支える、給食づくりの流れをご紹介します。
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