今日の献立
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エネルギーになる
きゅうきゅうカレー こむぎこ アセロラゼリー
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からだをつくる
ぎゅうにゅう とうふ とりにく
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からだのちょうしをととのえる
はくさい にんじん ごぼう もやし こまつな バナナ
31年前の1995年1月17日は阪神大震災が起こった日です。2011年の東日本大震災の時は、地震や津波により、建物が壊れ、ライフラインが全て止まってしまい、救援物資が送れず、食糧不足になりました。救給カレーは、この体験をもとに、食べ物が届くまでの間の「命をつなぐ」ための非常食として、全国の栄養教諭の先生方が開発しました。また、救給カレーにはアレルゲンが使われていないので、食物アレルギーのある人も安心して食べることができます。

食でつなぐ、地域の笑顔と未来
〜安心・安全・おいしい給食を、まごころ込めて〜
私たち西条市立東部学校給食センターは、地域の皆さまの健康を支える「食の拠点」として、日々まごころを込めて給食を提供しています。
栄養バランスはもちろん、旬の食材や地元の恵みを活かした献立を通じて、子どもたちや地域の皆さまに“食べる楽しさ”と“学び”を届けます。
安全管理の徹底はもちろん、心に残る味づくりにも妥協はありません。
「おいしかった」「ごちそうさま」の声が、私たちの原動力です。
これからも地域に根ざし、信頼される給食センターを目指してまいります。


給食ができるまで
毎日の給食に込めた、安心とおいしさの物語
給食は、子どもたちの笑顔のために、献立作りから仕入れ、調理、配膳まで多くの工程を経て作られています。
栄養バランスはもちろん、旬や地元の食材を活かし、毎日丁寧に心を込めて提供しています。
見えないところで支える、給食づくりの流れをご紹介します。
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